大容量保存やスペース効率へのニーズに応えます。

リーチインタイプと比較して、内部容量は格段に大きくなりますが、空間品質(分布性能、ロバスト性など)は同等…それが当社ウォークインチャンバー(安定性試験室)の基本コンサプトです。

大型の検体や多数の検体を保存する場合に適します。 またお客様のご要望に合わせて様々なサイズ、形態のデザインが可能で、設置スペースを最大限に有効活用できます。

内部の空気吹き出し方式は2種類、室外機は屋外型と内蔵型の2種類があるなど、お客様のニーズに応じて様々な仕様を実現します。その他にも様々な独自ノウハウにより、安定性試験専用仕様として、お客様の期待を超える機能を提供します。

 

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